Kochab の星見日記

★子育て&家事の合間の隙間時間で星見(星空観察)・天体撮影をしています(太陽、惑星、銀河、星雲、星団、国際宇宙ステーション、・・・など)

「黒目銀河M64」の撮影 2026年2月22日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「黒目銀河M64」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

 

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、Al Denoise、480秒

黒目銀河M64

この日は、快晴で透明度も良好。

月明かりも無かったのて絶好の撮影日和でした。

2月も後半となりましたが とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

黒目銀河M64、

この機材でのイメージサイズは 口径サイズからすると

このくらいで良いかと思います。

コントラストが良いので 良く写りますね。

黒目と言われる雰囲気が分かる気がします。

今回は 露出時間を長めにしたので淡い部分まで良く写っていると思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「Al Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。

「回転花火銀河M101」の撮影 2026年2月19日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「回転花火銀河M101 」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、480秒

回転花火銀河M101

この日は、快晴で透明度も良好。

月齢1ということで月明かりも無しと絶好の撮影日和でした。

当然ですが、2月は とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

回転花火銀河M101、

イメージサイズは、この機材で ちょうど良さそうかと思います。

中心部は 明るいのですが、周辺にいくにしたがって かなり淡くなるので

それなりに露出時間を確保しないといけないですね。

今回は、まずまずの写りかと思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「AI Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。

「球状星団M92」の撮影 2026年2月19日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「球状星団M92 」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、60秒

球状星団M92

この日は、快晴で透明度も良好。

月齢1ということで月明かりも無しと絶好の撮影日和でした。

当然ですが、2月は とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

球状星団M92、

イメージサイズは、この機材で やや小さめですが 良いと思います。

中心部は 明るく、周辺にいくにしたがって微光星が分解して見えますね。

今回は、画像の下の方が黒い影が写っています。

おそらく電線か近所の屋根かと思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「AI Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。

「球状星団M13」の撮影 2026年2月19日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「球状星団M13 」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、120秒

球状星団M13

この日は、快晴で透明度も良好。

月齢1ということで月明かりも無しと絶好の撮影日和でした。

当然ですが、2月は とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

球状星団M13、

イメージサイズは、この機材で ちょうど良い感じですね。

中心部は かなり明るく、中心部付近から周辺にかけて微光星が分解して見えますね。

口径50mmとしては 十分に良く撮れてると思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「AI Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。

「球状星団M5」の撮影 2026年2月19日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「球状星団M5 」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、120秒

球状星団M5

この日は、快晴で透明度も良好。

月齢1ということで月明かりも無しと絶好の撮影日和でした。

当然ですが、2月は とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

球状星団M5、

イメージサイズは、この機材で ちょうど良い感じですね。

中心部は 明るく、周辺にいくにしたがって微光星が分解して見えますね。

口径50mmとしては 十分に良く撮れてると思います。

今回は 月明かりも無かったので スッキリとした空で 良く撮れたと思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「AI Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。

「球状星団M53」の撮影 2026年2月19日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「球状星団M53 」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、120秒

球状星団M53

この日は、快晴で透明度も良好。

月齢1ということで月明かりも無しと絶好の撮影日和でした。

当然ですが、2月は とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

球状星団M53、

イメージサイズは、この機材だと 少し小さい感じですね。

中心部は 明るいですが星雲のような感じに見えます。

周辺部は少ないながら微光星が分解して見えますね。

口径50mmとしては これでも良く撮れてると思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「AI Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。

「球状星団M3」の撮影 2026年2月19日(機材:ZWO Seestar S50)

自宅前にて、「球状星団M3 」を撮影しました。

 

機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。

リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、120秒

球状星団M3

この日は、快晴で透明度も良好。

月齢1ということで月明かりも無しと絶好の撮影日和でした。

当然ですが、2月は とても寒いです。特に明け方から早朝は激寒です。

といっても セッティングのため3分ほど外に出るだけです。

あたたかくした家の中から 家事をやりながら遠隔で撮影しています。

 

球状星団M3、

イメージサイズは、この機材で ちょうど良い感じですね。

中心部は 明るく、周辺にいくにしたがって微光星が分解して見えますね。

口径50mmとしては 十分に良く撮れてると思います。

今回は 月明かりも無かったので スッキリとした空で 良く撮れたと思います。

 

専用アプリの新しい追加機能で「AI Denoise」というコマンドを使用していますが

これを使うと劇的にノイズが減って とっても綺麗な画像になります。

これには重宝しますね。

 

さて、この機材「seestar S50」での撮影は全自動です。

機材を地面に適当に置いて スマートフォンで専用アプリを操作するだけで

導入してくれます。とっても不思議です。

よくこんな適当なセッティングで自動導入できるものかと

いつも感心しますね。